米国の「外国口座税務コンプライアンス法(FATCA)」に関するお客様へのお願い
当社では、本年7月1日より米国の外国口座税務コンプライアンス法(FATCAといいます)および我が国の金融庁等の要請に基づき、口座開設時に税法上の居住地の記入のお願いや、当社の所定の用紙等により、お客様が米国内国歳入庁(IRSといいます)への報告対象である米国人等に該当するか否かを確認させていただきますので、ご理解とご協力のほどをお願いいたします。
なお、FATCA、および金融庁の要請により、確認等のお手続きにご協力いただけない場合、口座開設をお受けすることができません。また、外国籍のお客様による口座開設をお断りする場合があります。
FATCAとは、米国人による米国外の口座を利用した租税回避の防止を目的として、平成22年3月に成立した米国の法律です。
米国人等とは、米国人、米国グリーンカード保有者等の個人、および米国で設立された法人等を指します。
本制度については、下記の日本証券業協会作成の「外国口座税務コンプライアンス法(FATCA)」をご参照ください。
日本証券業協会作成「外国口座税務コンプライアンス法(FATCA)」PDFファイルはこちら
中途入社希望者募集(証券営業外務員、及び監査業務経験者の方)
東武証券では、現在、証券営業外務員 及び 監査業務経験者 の中途入社希望者を募集しております。
詳しくはこちら(採用情報)のページをご覧下さい。
T&D JPX日経400投信(通貨選択型)米ドルコース(愛称:JPX日経ダブルウイン)の取扱を始めました
T&D JPX日経400投信(通貨選択型)米ドルコース(愛称:JPX日経ダブルウイン)の取扱を始めました。
下記のリンクよりお進みください。
http://www.tdasset.co.jp/fund/ID4U/
T&Dアセット・マネジメント「米国株式モニターファンド(愛称:ベクター博士)」の募集を開始しました
T&Dアセット・マネジメント「米国株式モニターファンド(愛称:ベクター博士)」の募集を開始しました。
下記のリンクよりお進みください。
http://www.tdasset.co.jp/fund/VQF/?s=12120
国際投信 グローバル・ソブリン・オープン(資産成長型)の取り扱い始めました
国際投信 グローバル・ソブリン・オープン(資産成長型)の取り扱い始めました。
下記のリンクよりお進みください。
http://www.kokusai-am.co.jp/fncj037/Init.do?fundCd=148153
NISA口座キャンペーンのお知らせ
○平成26年10月31日までに非課税制度適用確認書の交付申請をお申込みのお客様には、非課税口座開設に必要な住民票の写し等の発行手数料は当社が負担いたします。(当該発行手数料の領収書等をもって、当社のお客様口座へご入金いたします。) ○平成26年の1年間の非課税口座において株式、株式投資信託等をお買付けいただいたお客様には、当該お買付けの手数料の10%を現金にてキャッシュバックいたします。(当該取引のご精算日の翌月に当社のお客様口座へご入金いたします。)
NISA口座ご利用のご注意
○上場株式の配当金等を非課税とするには、当社にて「株式数比例配分方式」を選択していただく必要があります。
☆信託銀行等の特別口座にて保有されている株式の銘柄(単元未満株を含む)は、配当金受取方法として「株式数比例配分方式」(ご所有全ての銘柄一括の指定により一部の銘柄だけを指定することはできません。)を利用することができませんので、その銘柄をNISA口座にてお買付けされても当該配当金は課税扱いとなります。
○すべての金融機関で1人1口座しか、開設できません。
☆NISA口座を開設した金融機関で取り扱っていない金融商品を購入しようとしても、NISA口座を開設している期間中は他の金融機関にNISA口座を開設することはできません。平成26年1月1日から平成29年12月31日までの4年間は、当初(平成25年1月1日基準日)開設した金融機関においての利用となり、他の金融機関でNISA口座を変更・開設することはできません。
○NISA口座と特定口座や一般口座との損益通算はできません。
☆NISA口座において売買損失はないものとされますので、特定口座や一般口座においての売買益があったとしても、損益通算は認められません。
○NISA口座で一度売却すると非課税投資額の再利用は出来ません。
☆上場株式や株式投資信託等を売却した場合、その上場株式や株式投資信託等を買い付けた際の買い付け代金は、再度、非課税投資額として利用できません。また、非課税投資枠の残額は翌年移行へ繰り越すことはできません。
日本証券業協会NISA特設サイト
こちらをご覧ください。 http://www.jsda.or.jp/sonaeru/oshirase/syogakutoshi.html
平成25年度税制改正に係るリーフレット
移管手数料、及び振込手数料変更のお知らせ
拝啓
春暖の候、ますます御健勝のこととお喜び申し上げます。平素は格別のお引き立てをいただき、厚く御礼申し上げます。 さて、この度弊社では株券の移管手数料及び、銀行振込による入出金時の振込手数料の取扱を下記のように変更させていただきますので、お知らせいたします。お客様には何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願いいたします。
敬具
記
1. 平成25年5月13日から移管手数料の改定、実施
弊社より、保管振替機構を通じた弊社お預かりの有価証券等を他社へ移管する場合は、株券の移管手数料を次のとおり変更させていただきます。
- 1銘柄1単元につき 1,050円(税込)
- 1銘柄1単元増す毎に1,050円加算 ただし、上限は5,250円(税込)とします。
- 単元制度を採用していない銘柄については株と読み替えます。
- 一般口座と特別口座はそれぞれ別計算となります。
単元数 | 移管手数料 |
1単元 | 1,050円 |
2単元 | 2,100円 |
3単元 | 3,150円 |
4単元 | 4,200円 |
5単元以上 | 5,250円 |
1. 平成25年6月3日から振込手数料の取扱の改定、実施
弊社指定の銀行口座へお客様がご入金の際の振込手数料は弊社にて全額負担いたします また、お客様指定の銀行口座へ弊社よりご出金の際の振込手数料は、お客様のご負担をさせていただきます。
銀行振込手数料新体系
東武証券からお客様口座への振込送金 | 振込手数料はお客様負担 |
お客様から東武証券の口座へ振込送金 | 振込手数料は東武証券の負担 |
以上




